授業料について

         入学金”O円”

         教材費”O円”

         施設費”O円”

 

       一般的には平均して、良心的と評判の処でも

           入学金ー年 5万円(医学部受験予備校10万円

           教材費ー年 2万円(医学部受験予備校 5万円

           施設費ー年10万円(医学部受験予備校20万円

                        くらいは請求されます。

 

 価格は、その財の供給の入手具合と需要の強さに関する情報を伝達する手段である。

 

 ミルトン・フリードマン ノーベル賞経済学者

 

 

The price is means to transmit information about acquisition condition of the supply of the fortune and the strength of the demand.

  医学部受験予備校の場合、一般的に下宿費用を

 のぞいても年間約400万円位は用意する必要が

 あるといわれております。その内訳は授業料以外

 に、

 

 1、入学金

 2、教材費

 3、施設費

 

 などが組み込まれております。

  そういたしますと、年間のレギュラー授業が

  20×教科(平均4)=80コマ!

 一コマ約50,000円という計算になります。

 しかし、自習室やトイレなどの施設、例えば勉強

 するのに床を絨毯張りにする必要はあるのでしょ

 うか?果ては無料のジュースが振る舞われる処も

 ございますが、そのようなものに費用をかけるべ

 きでしょうか。

  グリンプスでは、純粋に過去問、市販の参考書

 の動向調査、大学の情報収集など、本当に受験の

 準備に必要な費用のみを算出して授業料に反映さ

 せております。

 [1] いつでも解約自由

 

 キャンセル料の発生する授業当日のキャンセルを除けば、いつでも解約をお受けいたします。 約手数料は一切かかりません。ご解約はお電話でもお受けいたします

 

 

 [2] 授業料完全後払いシステム

 

 授業料は、月末ごとに当月の授業時間を計算し、翌月10日までにお客様のもとへご請求書を送付いたします。料金をご確認の上、翌月15日までに弊社指定銀行口座へご入金をお願い申し上げます。その際の手数料は、お客様のご負担とさせていただきます

 

   (1) 月末に、翌月授業計画書をお渡しいたします

     (授業料については、担当講師が当月授業時間数を集計の後、本部へ連絡

      

   (2) 翌月10日までにお客様のもとへご請求書をご送付いたします

      

   (3) 翌月15日までに弊社指定銀行口座へご入金をお願いいたします

 

 [3] 授業料 

   

   一時間につき 10,000円(医学部受験生)

                              

 

          8,000円(旧帝大志望受験生 

               一橋大、神戸大を含む   )

                       

          5,500円(その他の大学志望受験生

                 早稲田大、慶応義塾大など )

           

           

           5,000円(高校受験英語コース 

                筑波大駒場高、開成高,地域トップ公立校など

                      

           5,000円(例:英検など)

                     一般教養コースにはグループ学習があります。 

           3,500円(3人コース:一人の講習料)

           3,000円(5人コース:一人の講習料)

           詳しくは”SECOND SCHOOL”を御覧ください。

         

   高校派遣講師事業:全てはご相談の上、決めさせていただきます。

  まずは、お気軽にお悩みの相談から始められてはいかがでしょう。

  左の”グリンプスへのお問い合わせ”をご利用ください。

           

  

    

   但書:原則二時間よりお受けいたします。宿泊せざるを得ない場合は一律、宿泊手当

      として一日につき 10,000円 頂戴いたします。        

    お試しコース 2時間 1万円(不登校も含む)

 

 

 

 知って得する業界の裏事情!!

家庭教師業は、監督官庁がないので、ほぼ無審査

で始められる事業です。
 そのため、普通マージ(派遣会社の取り分)が50%
が大抵の相場らしいですが(これでも多いと今問題に
なってます。)この家庭教師派遣では70%以上が当たり前
です。
 
と云うことはなにを意味するのか
ご家庭で一時間当たりセンターに1万円払ったとします。
センターは、家庭教師に3,000円しか払わないということ
です。
 
これは、なにを意味するのか?
一般的な予備校(大学受験)の時給は4,000円です。
多少いいところだと5,000円です。
 
一方、高校受験がメインのところだと講師も大学生
がメインですので時給2,000円前後といったところ
です。
 
つまり、折角1万円払ったのに教師には3,000円しか
わたらないということは、3,000円クラスの教師しか
こないということです。
 
では、3,000円クラスの講師とはどんな講師でしょう?
一応、予備校に努めているが、生徒の評判が悪くて
授業時間が少なく、予備校講師では生活できない連中
です。
 
予備校にいかない間はセミプロの技術を使って
パチンコで小銭を稼いでいるような連中です。
 
全部が悪いわけでは、ありません。ただ、いい人に
出会う確立が非常に低いことは覚悟しておいた
ほうがいいでしょう。
 
その点、弊社は、最初の仲介手数料しかとりません。
あとは月の管理事務費だけですのでセンターVS講師:1VS9
の割合です。ご家庭が1万支払われば、9,000円教師
支払われます。
因みにS台の講師の時給はスタートが5,000円ですから
そうとうなレベルの講師がご家庭に派遣されることは
お分かりいただけると思います。
我が社の教員採用基準は日本一厳しいです。